PwCコンサルティング合同会社
製造・建設業界×会計・原価領域 採用セミナー(IMA-IMEC)

この日程の受付は終了しました
PwCコンサルティング合同会社の受付中の選考会・セミナーがあります。以下からお申し込みいただけます。






- 開催日時
- 11月12日(木) 19:00〜20:00(予定)
- 締切日時
- 11/5(木) 17:00
- 形式
- オンライン(Microsoft Teams)
※ すでにNovatra Agentにご登録の方は、担当のエージェントに直接ご連絡ください。
セミナー概要
PwCコンサルティングのIMA-IMEC部門が開催する、製造・建設業界×会計・原価領域をテーマにしたオンライン採用セミナーです。PwCコンサルティングのIMA-IMEC部門が開催する、製造・建設業界×会計・原価領域をテーマにしたオンライン採用セミナーです。
- PwCコンサルティング、IMA-IMEC部門の概要説明PwCコンサルティング、IMA-IMEC部門の概要説明
- クライアントが抱える会計・原価管理上の課題と支援テーマクライアントが抱える会計・原価管理上の課題と支援テーマ
- 現役コンサルタントによるパネルディスカッション(転職のきっかけや入社後のキャリアの広がりを紹介)現役コンサルタントによるパネルディスカッション(転職のきっかけや入社後のキャリアの広がりを紹介)
- 質疑応答質疑応答
開催日時
11月12日(木) 19:00〜20:00(予定)
締切日時
11/5(木) 17:00
開催場所・方法
Microsoft Teamsを使ったオンラインでの開催です。参加が確定した方に、参加用のURLを別途お送りします。Microsoft Teamsを使ったオンラインでの開催です。参加が確定した方に、参加用のURLを別途お送りします。
参加可否のご案内は11月10日(火)までにお送りします。当日の参加方法などの詳細のご連絡はイベント直前になる場合があるため、ご予定の確保をお願いいたします。参加可否のご案内は11月10日(火)までにお送りします。当日の参加方法などの詳細のご連絡はイベント直前になる場合があるため、ご予定の確保をお願いいたします。
ご予定に応じて、途中参加・途中退室も可能です。AIなどを使った録音やスクリーンショットの撮影はお断りしています。ご予定に応じて、途中参加・途中退室も可能です。AIなどを使った録音やスクリーンショットの撮影はお断りしています。
参加対象
コンサルティング業界が未経験の方、転職を検討中の段階の方、別のテーマでIMA部門の選考に進まれている方もご参加頂けます。コンサルティング業界が未経験の方、転職を検討中の段階の方、別のテーマでIMA部門の選考に進まれている方もご参加頂けます。
注意事項
- 応募者多数の場合は抽選応募者多数の場合は抽選
企業概要
- PwCのPurpose「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」を共有し、日本の企業と産業を強くして日本経済の再構築に貢献することを最上位の目的に置くPwCのPurpose「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」を共有し、日本の企業と産業を強くして日本経済の再構築に貢献することを最上位の目的に置く
- 自動車・製造、エネルギー・素材、消費財・ヘルスケア、テクノロジー・メディア・通信、金融などの企業と公的機関に、戦略、業務変革、テクノロジー・デジタル、リスク・サイバー対応を、策定から実行まで提供自動車・製造、エネルギー・素材、消費財・ヘルスケア、テクノロジー・メディア・通信、金融などの企業と公的機関に、戦略、業務変革、テクノロジー・デジタル、リスク・サイバー対応を、策定から実行まで提供
- 業界に特化した部門とソリューションに特化した部門のコンサルタントがチームを組み、人員約13,500人(2025年6月時点)のPwC Japanグループの監査・ディール・税務・法務の専門家とも連携する業界に特化した部門とソリューションに特化した部門のコンサルタントがチームを組み、人員約13,500人(2025年6月時点)のPwC Japanグループの監査・ディール・税務・法務の専門家とも連携する
- 2026年7月に樋崎充が代表執行役社長に就任し、同月にフィジカルAIの専門人材を1年で1000人規模に育てるプログラムを開始2026年7月に樋崎充が代表執行役社長に就任し、同月にフィジカルAIの専門人材を1年で1000人規模に育てるプログラムを開始
企業の魅力
事業内容・成長性
- 官公庁やNPOとともに社会課題の解決にも取り組んでおり、企業変革と社会課題の解決の両方に携われる環境官公庁やNPOとともに社会課題の解決にも取り組んでおり、企業変革と社会課題の解決の両方に携われる環境
- PwC Japanグループは業務収益の過去最高を更新しており、拡大する組織で多様な案件に携わる機会が豊富PwC Japanグループは業務収益の過去最高を更新しており、拡大する組織で多様な案件に携わる機会が豊富
- AI駆動開発の定着支援など、AIを武器に支援の範囲を広げており、成長分野で専門性を磨ける環境AI駆動開発の定着支援など、AIを武器に支援の範囲を広げており、成長分野で専門性を磨ける環境
キャリア形成
- 「Can・Will・Must」の考え方のもと、本人の意志(Will)を重んじながら長い目でアサインを描く仕組みが特徴「Can・Will・Must」の考え方のもと、本人の意志(Will)を重んじながら長い目でアサインを描く仕組みが特徴
- 中途入社者向けの1カ月間の入社時研修「Core Consulting Skill Basic」をはじめ、基礎から学べる研修体制やコーチ制度が充実中途入社者向けの1カ月間の入社時研修「Core Consulting Skill Basic」をはじめ、基礎から学べる研修体制やコーチ制度が充実
- 毎月の「Core Consulting Skills Academy」で希望する講座を選べ、デジタル領域を強化する「Digital Upskilling」や「Manager Training」もある毎月の「Core Consulting Skills Academy」で希望する講座を選べ、デジタル領域を強化する「Digital Upskilling」や「Manager Training」もある
- 全社員に先輩社員のコーチがつき、対話を通じてキャリアの実現を支える全社員に先輩社員のコーチがつき、対話を通じてキャリアの実現を支える
- マネジメントだけでなく、業務(戦略)やテクニカルのスペシャリストとして進むキャリアパスも可能マネジメントだけでなく、業務(戦略)やテクニカルのスペシャリストとして進むキャリアパスも可能
- 公募制の異動支援制度「Open Entry Program」や、海外への長期出向・短期交換アサインがあるグローバルモビリティ制度など、PwCの他法人や海外へキャリアを広げる機会が豊富公募制の異動支援制度「Open Entry Program」や、海外への長期出向・短期交換アサインがあるグローバルモビリティ制度など、PwCの他法人や海外へキャリアを広げる機会が豊富
働き方・待遇
- 「Design Your Workstyle」制度のもと、ハイブリッドワークやコアタイムのないフレックスタイム勤務が可能で、週3日勤務・1日5時間勤務の制度も整備されている「Design Your Workstyle」制度のもと、ハイブリッドワークやコアタイムのないフレックスタイム勤務が可能で、週3日勤務・1日5時間勤務の制度も整備されている
- 厚生労働大臣の「えるぼし」認定(3段階目)と「くるみん」認定を取得厚生労働大臣の「えるぼし」認定(3段階目)と「くるみん」認定を取得
- カフェテリアプランやベビーシッター費用補助など、暮らしと子育てを支える福利厚生が充実カフェテリアプランやベビーシッター費用補助など、暮らしと子育てを支える福利厚生が充実
- 海外留学などにも使える「フレキシブル・ライフ・デザイン休職」や、約50のプログラムから選べる「語学学習支援制度」など、学びを支える制度も豊富海外留学などにも使える「フレキシブル・ライフ・デザイン休職」や、約50のプログラムから選べる「語学学習支援制度」など、学びを支える制度も豊富
- 正しいことであれば職位を問わず発言し対等に議論する「Speak up」の文化や、所属や職階を超えてつながる各種クラブ活動「PwC Funs」など、職位や所属にとらわれない社風が特徴正しいことであれば職位を問わず発言し対等に議論する「Speak up」の文化や、所属や職階を超えてつながる各種クラブ活動「PwC Funs」など、職位や所属にとらわれない社風が特徴
事業部のご紹介
製造業・重工業・エンジニアリング・建設製造業・重工業・エンジニアリング・建設(IMA-IMEC)
- 自動車・製造業・建設を受け持つインダストリー部門IMA(Industrial machinery & Automotive)のうち、機械・重工・エンジニアリング・建設の各業界を担当するチーム。クライアントとともに未来の社会を創造することをビジョンに掲げる自動車・製造業・建設を受け持つインダストリー部門IMA(Industrial machinery & Automotive)のうち、機械・重工・エンジニアリング・建設の各業界を担当するチーム。クライアントとともに未来の社会を創造することをビジョンに掲げる
- 顧客は工作機械・建機・農機・ロボット・住宅設備などの産業機械、航空宇宙・防衛・造船などの重工、プラントなどのエンジニアリング、ゼネコンや住宅メーカー、国土交通省などの建設・住宅関連と幅広い。戦略策定からコーポレート改革、バリューチェーン改革、生成AIやフィジカルAIの活用まで、上流から下流までを支援する顧客は工作機械・建機・農機・ロボット・住宅設備などの産業機械、航空宇宙・防衛・造船などの重工、プラントなどのエンジニアリング、ゼネコンや住宅メーカー、国土交通省などの建設・住宅関連と幅広い。戦略策定からコーポレート改革、バリューチェーン改革、生成AIやフィジカルAIの活用まで、上流から下流までを支援する
- 会計・原価に関わる案件として、原価計算業務の改革、基幹会計・原価管理システムの刷新、調達や設備保全のコスト削減、建設業の積算・調達改革などを例に挙げる会計・原価に関わる案件として、原価計算業務の改革、基幹会計・原価管理システムの刷新、調達や設備保全のコスト削減、建設業の積算・調達改革などを例に挙げる
ご参考資料・記事
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